kumapanda2’s blog

実に日記?そんなこんなのページです

タッチの差?

岐阜県羽島市に 「美人姫」なるイチゴを栽培&販売している農家?がありまして

以前から気になっていたのですが

「いちご大福」(5:00円ほどする)が販売されていると聞き

訪ねてみました

 

以前紹介されていたイチゴは かなり巨大で 赤ちゃんの握りこぶし大で なんと1つ壱万円

 

味も格別との噂でしたので ついつい 遠ざけていたのですが 加工食品の直売所にもなっていると聞いたからでした

 

 

すると 

 

写真を撮る人が居て 横の大福のケースからおばちゃんが包装を初めていて 「すみません これで売り切れですよ」と

 

前の方がラストを買っていかれたようです

 

 

見渡しても これしか残ってなかったので 買ってきました

「苺あんぱんのお饅頭」

中身がイチゴ残ってあんこ(白あんと調合)

薄いまんじゅう皮(230円)

 

美味しかったけどね 大福を求めていたのよ(笑)


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きっとまた行きますけどね 財布に余裕があるときに

挨拶とは警戒心の開放である

挨拶って 「警戒心を持たないでね 私は敵意はないんだから」

そんな意味が奥底にあるらしい

 

いきなり襲いかかるなら「こんにちは」も「失礼しまぁす」もないだろうに

 

接客対応している最中に突然後ろから現れて 声もかけずにすぅ〜と抜けていくのはおかしいやろ?(例えるなら試着室で半裸で丈チェックしているようなシチュエーション)

 

まぁ いろんな人がいるんだけどね

 

ロータリーパンチの崩壊(笑)

ビニールの帯に穴を開けようと 握力の限りを尽くしたとお考えください(45kg強)

 

パキッ

 

ポンチがもげました

どうやらサンドイッチされていたロータリーが分裂して外れてしまいました

戻りません

 

鋳物のパーツは割れてしまいましたので

買い直すが 手持ち形に改修するしかありませんが

amazonでも 近くのカーマでも 価格は同じくらい

さらに使用の頻度は年に一度あるかないか

 

忘れよう 

忘れよう

忘れよう(笑)


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少しばかり気になる表現

 

覚せい剤取締法違反として「槇原敬之」氏が捕まりましたニュースですが

 

0.083グラム

 

意味のある数字でしょうかね

気になってきました

「約0.1グラム」でもなく

「約0.08グラム」でもない 

ひょっとしたら 0.08314159265358979グラムみたいに続くのか

それとも 覚せい剤取締法では押収した覚せい剤は小数点以下3桁までいるのか

 

はたまた これは何かしら専門家には意味のある表現なのか

末端価格でいくらとか 何回分のほうがイメージしやすいのではあるが 

2〜3人分の刻みキャベツを一度に食べきる私にはそのモノサシが理解できない(笑)

おお!光よ!

UVレジンという素材が

4〜5グラムで100均で販売されています

こちら ネイルやアクセサリーを加工するときに素材を封入できる透明プラスチックとして使われていますが

模型を作る方には 簡単な複製を作るのに利用されています

 

今回 戦車の部分的な複製をすべく「お湯まる」を使い 型を作り そこに「UVレジン」を流し込み 固める計画でしたが 思いついたのが夜

 

手持ちのUVライトでは 間に合うレベルではないと判断し 朝を待つことに

 

しかし 固まってないレジンはダラダラと流れ落ち 結果 明るくなって追加したのです

 

早朝?7時

気温は0℃ 陽の明かりにかざすとミルミル硬化いたします(感動!?)

 

寒さに歯の根も重ならぬまま こんなものができました

一応サフ(下地)を吹いてございますが繰り返せばもう少しきれいにできるかなと思います

硬化したレジンは割と柔らかいので 接着剤をうまく使わないといけないかも知れませんが 割と手間がかからないし お湯まるがこんなに手軽とは思いませんでした

 

(お湯まるを軟化させるにレンジを利用すると 妻が怪しいと睨んでましたが)

 

果たして この部品を実際に使う日はいつになるだろうか(実にやってみたかっただけなんですけどね 構想はあるけど予定になってない)


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ゲッ! 意外と柔らかいやん

なんだか煩わしい話

東海地区に住まって居られるなら「お千代保稲荷」の名前くらいは

ここは 神社組合には非加入の地元商店街運営の稲荷さん(と とある方から聞いて信じてます)

豊川稲荷が元はお寺さんとはまた違う話です)

 

さて なぜか我が家の食道楽さんは こちらの「玉屋」さん乗りの串カツが無性に食べたくなるらしい

帰省(と言いつつ近くだが自分で行くだけの行動力はない)すると 連れて行け載せていけと

 

私は コチラの稲荷にはほとんど興味がないため ただ闇雲に歩かされ あれこれ耳障りな発言を聞き流しまたさらに歩かされ?

 

もう 「お疲れちゃ〜ん」な感じになる

 

世に「家族サービス」という単語はあるが

「過剰サービス」に分類したい

 

皆が同じベクトルの話なら苦情にも苦痛にもなるまいが

 

運転することは嫌いではないのだがペースやリズムを強要された運転はなかなか辛い(泣)

ちょっと色の話


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艶っぽい話ではありませんので期待したすみません(笑)

 

模型を作る話での色合いのことなんですが

現物が存在しているモノは そこそこ色を比べられますね

しかしながら 大きさや視点の(又は俯瞰なり太陽光なり)で見える色はきっと変化する(に違いない)

女優さんの顔色なんかはいろんなフィルターヲ通過して(さらには想い入れ)私達の目にとどくはずなんですけどね

 

ゼロ戦乗りの爺さん曰く 

「こんなにきれいな緑じゃなかった」

「もっと薄い緑だったぞ」と

 

 

記憶のデコレーションもあるかもしれないけれど

戦国武将の鎧兜の色も 数百年の時を越え

 

たくさんの過去の資料も色までを伝え切れているとは思えない 金や銀の輝きも当時を知る者は居ないでしょうね

 

何が言いたいのかと言われれば 縮小した過去の造形物に絶対の彩色はあってないような話だなって

コンピュータが作りだす色は1億を超えるそうな

もう少し緑を強く

もう少し明るく

そうだ 艶のあるなしにも関わるかな

そんな手作業的な調色には 正解なんてきっとないのだろと 鈍い銀の車は 模型にしたらきっと灰色に見えるのが当たり前なんじゃないかと 銀のツブツブなんか見えないんじゃないかと 独り言を

 

 

こんなアプリのお世話になりつつ色を探します(笑)